| 記載日 | 令和7年10月28日(火) |
| 記載者 | 久山純子 |
| 日 時 | 令和7年10月23日(木) 午後13時00分~15時00分 |
| 場 所 | タオル組合事務所、各所リモート参加 |
| 議 題 | 1.工業組合との取り組みについて 2.備品(紙袋)について |
| 出席者 | 小杉、尾池、松井、(リモート)俣野、岡本 |
議事内容
議題1 工業組合との取り組みについて
- イベントについて検証(東京おし活エキスポ、プレミアムインセンティブショー、西宮ガーデンズ・ジャパンタオルポップアップショップなど)
- 泉佐野でのタオル関係のイベント直近は特になし。
- 繊維ニュース・・・11月タオル特集
- 染色など新しい技術があれば泉州に視察にいくことができる。
- 染工場の今後について課題共有していく。
- 泉州、今治それぞれの正副理事長との定期面談の可能性を探る。
- 泉州の万博出展でのお客さんの反応などを聞くのはどうか。
11月、12月くらいで会合ができないか? - 11月にタオルの日推進委員会のメンバー中心に泉州での会合を打診する。
- 青年部会の現況について(青年交流会)
- 若手が少ない。
- 泉州と取引が多い企業が出たほうがいい⇒逆に取引がないと興味はある。
- 商は人数が少ないので親会も参加したほうがいい(先方は決定権のある人と会話したいのではないか)→泉州側に了承をえる。
- 発足当初は業界を盛り上げるため、親睦を図る催しが多かった(講演会、ボーリング大会など)参加者は社長、後継者から現在は社員にまで拡大している。地場産業を守るため継続していくことが重要である。
- 2/4開催予定情報交換会(於:東京會舘Drape)について
- ネーミングについてはトップが集まり方向性をつけるということで「タオルサミット」でよいのではないか。
- 泉州、今治の組合には参加者の取りまとめを依頼済み。今後さらに内容を詳細につめていく予定。
議題2 タオルの日備品(紙袋)について
- 備品の紙袋の在庫がなくなった。
- 前回は2021年2000袋発注→約500袋/1年 ¥243,000-/2000袋
- 見積書検討の結果、みのおFM様発注決定
- 晒クラフト100g(320×320×115)紙平紐 ¥64,200-/600袋 (¥107/1袋)
- 両面フルカラー印刷
- 販売価格(150/1袋)は据え置き
<次回委員会>
11月19日(水)15:00~