| 記載日 | 令和7年8月25日(月) |
|---|---|
| 記載者 | 久山純子 |
| 日 時 | 令和7年8月22日(金)午後14時00分~15時30分 |
| 場 所 | タオル組合事務所、各所リモート参加 |
| 議 題 | 1.ライン謎解きクイズについて 2.今後の活動について |
| 出席者 | 小杉、俣野、鈴木、松井、犬飼、鳥山、岡本(リモート) |
議事内容
議題1 <ライン謎解きクイズについて>
- 4月から7月にかけて3か月間実施した。
新規アカウントは約100、ラインからホームページへの閲覧数は保存の設定の関係で不明
この実績を踏まえて今後の活動について検討していく。
議題2 <今後の活動について意見交換>
- 各商業組合との連携、工組との情報交換を今後も継続していく。
- 「タオルの日」立ち上げ当初、尾池理事長より、継続の必要性を問われてきたが、今後もできる範囲で継続していきたい。
- 靴下の日は製販協力のもと約30年続いてきた。幹事企業中心に代表者や社員が4月から月1回ペースで委員会を開催し、11月11日に向けて準備している。一昨年はSNS、昨年はリアル販売だった。このような異業種の実態も参考に継続していきたい。
- 東京タオル卸商業組合理事交代 栗下氏→三上氏
コンセプトがはっきりしたらタオルの日に関わっていくことも増加する可能性あり。
防災と合わせてタオルの日にイベントを実施した(日東タオル) - 地元のお祭りにタオルの日のポスターを掲載して、バザーを開催した(犬飼タオル)
- 業態の特性で社員を巻き込んで活動するのは難しい。
- 自社で新商品を取り組みつつ、タオルの日の活動も新しいことに協力していきたい
- 工組に賛同してもらって一緒に取り組んでいかなければ広がらない。
ライン謎解きクイズも組合員だけでなく一般消費者にも告知していたら広がったのでは。 - 工組も危機感はあるので、今まで通りやっていてはいかがなものか。工組との連携が必要。
- 4月29日にこだわらず、各イベントに参加してPRしてはどうか
イベントについて
東京:問屋街で年2回
工組:今治、泉州 タオルバザール
箕面:阪大夏祭りに参加 - 他のイベントに参加してタオルの日に誘導する(タオルの日をする理由付け必要)
- タオルの日発足当初の工組の反応より緩和してきている。安売りはしないなど最初の主旨は守りつつ、日付をやめると意味がなくなるので4月29日は啓蒙のためにとどめ、他のイベントなどに相乗りしていく。(4/29はインスタに1投稿する程度でもいいのでは)
- 4月29日にイベントをするために外部を活用するなどコストをかけるより内内で進めていくほうがハードルは低い。
当日に何かをするというよりは、工組との連携やイベントの相乗りなどで計画を進めていってはどうか。 - 開催日の年間スケジュールがあると予定が立てやすい。
<今後のタオルの日推進員会の取り組みについて>
4/29は啓蒙PRの日として、工組との連携を中心に他のイベントなどに相乗りを模索検討していく。
メンバーは変更なしで年間スケジュール等予定を決めて月1回のペースで取り組んでいく。
今後の予定(委員会)
・9月10日(水)今治訪問(田中理事長)俣野・小杉
・9月19日(月)13:00~
・10月23日(木)13:00~
・11月19日(水)14:00~
・12月17日(水)14:00~